個人のお客様

離婚

 離婚問題は、大きく分けて、金銭的には①財産分与②養育費③慰謝料の問題があり、金銭以外の問題では①親権②面接交渉権の問題があります。
 弁護士が前面にでて交渉した方がよいか、ご本人同士で話し合ったほうがよいのか、これはケースバイケースです。しかし、ご本人同士で話し合うケースであっても、不当な結果にならないよう、弁護士のアドバイスを一度は受けておいた方がよいでしょう。
 弁護士が前面に出て交渉した方がよいケースは、一筋縄に離婚が成立しない場合が想定されますが、依頼者様が新たな第一歩を踏み出すためにも、なるべく早期にベストな形で解決できるように進めます。
メールフォームはこちら
事務所案内

清水・新垣法律事務所

〒105-0003 東京都港区西新橋3-4-2 SSビル3階

親身にご相談を承ります。
まずは、お電話又はメールにてご連絡ください。

地図を戻す